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大学受験科の特長①だから選ばれる松ヨビの授業

松ヨビの講師の力

松ヨビの講師は、多くの受験生を志望大学合格へ導いてきた各教科のプロフェッショナル。本質的な理解にこだわり、「わかる」 から「使いこなせる」ようになるまで導きます。

1生徒一人ひとりと向き合う対面授業

生徒にとっても、講師にとっても、この1年間は真剣勝負。講師はチューターと連携し、生徒の模試の結果や弱点を把握したうえで対面授業を展開。生徒の理解度を確認しながら進めることで、確かな学習効果をもたらします。講師が真剣に一人ひとりに向き合い、生徒同士が高め合う「場」があります。

2オープンスペースで気軽に質問できる

休憩時間はゆったり20 分。次の授業まで余裕があるので、気になるところがあれば講師に質問できます。また、講師室は気軽に質問しやすいオープンスペース。疑問があってもその日のうちに解決でき、わからないところを残しません。

授業でわからないところは質問しよう。

授業の疑問点は、その日のうちに解決することが大切です。授業でわからないところがある場合は、質問に来てください。松ヨビの講師は、みなさんの疑問が解決されるまで、お答えします。

Q.授業終了後に、質問したい。
A.教授室や教室で、直接、講師に質問。

Q.講師が授業中であったり、講師の不在時に、質問したいことが出てきた。
A.質問カードを利用して、講師に質問することができます。後日、回答・添削の上、返却されます。

90分授業の効果

1高い学習効果を生み出す「90 分」授業

思考力を問う問題が増えている入試問題。単に「知る」だけではなく、その背景まで深く理解し、「活用できる」ことが求められています。松ヨビの授業は、導入で基本事項の確認、解説で深い理解、演習で定着までを行うスタイル。1度の授業で学習内容をマスターするために、「90分」という時間に設定しています。

松ヨビの90分授業の進め方(例)

290分授業で入試本番にも強くなる!

難関大入試の9割超は、試験時間が90 分以上。入試本番で生きる集中力を養うことも、90 分授業を採用する理由の一つです。

大学入試の試験時間の実態(英語)

休み時間は20分

授業と授業の間の休み時間は20分。少し長いと感じるかもしれませんが、これにも理由があります。授業で生じたちょっとした疑問は、残したままにしたくないですよね。そんなときにはこの20分。授業後は講師にすぐ質問。その場で解決して、すっきりとした気持ちで次の授業に臨めます。

OB・OGに聞いてみました!
『90分授業ってどうですか?』

大学受験科

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